DVD-RAM実験3

さぁ何回かやってきましたDVDの検査。今回は前回と同じ型番のメディアで、良くエラーが起こるメディアを使ってレコーダーで高速ダビングをしてみました。

HL-DT-STDVDRAM_GSA-4163B_A105_28-October-2007_09_58.png
なんて酷い!
ドライブが壊れるんじゃないかと思って途中で中断しました。これだけ酷ければ読み取り不可に決まってる…だからPCで再生した時にカクカクになることが今まで何度かあったのか…とやっと納得できました。
こんなに酷いのだからレコーダーでもきっとエラーになるはず、と思いきや普通に見れて、正常にHDDにダビングできました。

つまり・・・

このPCのドライブとレコーダーのドライブの相性が悪いというかなんと言うか…とにかく色々な事が関連していて、一概にコイツが悪いとは言い切れないみたいです。
因みにPanasonicのメディアでもこんな感じに酷いエラーでた時もあったりかなり健康だったりすることがあると後から分かりました。
でもそれにしてもこうも信頼性が低いのは困ります…本当に…

余談
今度ドライブを買うときは必ずNeroCDSpeedに対応したドライブを買いたいです…


WordPress Themes