HTL22修理完了報告

先日修理に出したHTL22の修理が無事終わりました。
白ロムだったので無償修理が出来ないかもしれないとか何とかで不穏でしたが、無事無償修理で終わりでした。
修理内容は、メインカメラ不良のためメインカメラ交換とのこと。同時に申告していたLTEの掴みがわるいとか圏外が多いという件に関しては、一応再現検査を行ったようですが再現されなかったということで特に処置はなかったようです。まぁこれは予想通りです。
修理に出した時の修理取次票では「保証対象:保証外」となっていましたが帰ってきた時の書類では「保証対象:保証修理」となっていたのでちゃんと1年保証が効いた模様?よくわかりません。
「修理拠点名称:HTC西日本リペアセンター」となっていました。
肝心の紫カメラはちゃんと治っていました。良かったです。とはいっても400万画素のカメラなのでiPhone5のカメラを普段は使っていますが。


ONKYO D-V77購入

PC用の古いスピーカーにずっとSEC-222という得体の知れないスピーカーを使っていたのですが、急に音質に耐えられなくなったのでHARDOFFに行ってジャンク品を買ってきました。

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ONKYO D-V77 ペアで780円でした。
破れなどはありませんでした。ネットも付いていましたが若干汚かったので付けていません。元々ネット付いてないほうが好きなのでちょうどいいです。
音質に関してはネットにはあまり良い評判が無かったのですが、私の耳にはちょうどいい感じです。SEC-222はショボ過ぎたのもあると思いますが。いい買い物だったと思います。結構満足しています。ざっと調べてみると定価1~2万/1本だとか。本当かなぁ?どうやらコンポ用のスピーカーの様ですので大したものじゃなさそうです。

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PC用に設置した所。色がちょっと明るいので目立ってます…それよりもフィギュア類が邪魔ですけどね。上下左右にもあるのでもう置き場所がありませんw


白ロムHTL22を修理に出した時のメモ

 6月下旬にHTL22を購入しましたが、暫くして紫カメラの不具合があることに気が付きました。修理に出すのが億劫でずっと出さずにいましたが、LTEの掴みがHTL21の時より圧倒的に悪いなど別の不具合(?)もあったので遂に修理に出しました。修理依頼をしたのは某所のauショップです。
 ところがこのHTL22は自分で契約購入した端末なのですが回線自体は既に解約しており、いわゆる白ロム状態。窓口では「空端末」と呼ばれていました。そのため、契約者情報と端末情報が紐付けられないらしく、個別修理扱いになるとか。まぁそれはしょうがないだろうと覚悟は決めていました。その時点では解約はしていても端末自体の1年保証は効くだろうと思っていましたが、なんとそれも効かないそうで、無料修理できるかどうかすらも分からないとのこと。これにはびっくりしました。保証書には購入日より1年間保証と書いてありますがそれも無効とのこと。理由としては、契約者情報と端末が紐付けできないため購入日が特定できないとかどうとか。というかこの端末2013年6月製造って書いてありますけど…。IMEIを調べているようでしたがそれでも無理なようでした。解約したらそのへんの情報も削除しているんでしょうかね。そうとは思えないのですが。
 仕方がないので、もしかすると無償修理できるかもということなので一応修理には出しました。どうなることやら…
 HTL22を修理に出したので端末がなくなります。丁度iPhone5を持っているのでiPhone5を代替機として使えないかなぁと思い聞いてみましたが無理とのことでした。修理端末が白ロムなのが悪いのかどうかを確認し忘れましたが、多分関係無さそうです。 Android端末なら代替機を貸せると言っていました。私は便乗してnanoSIMに切り替えられないかなと期待していただけなので代替機はいらないといって断りました。
 ということでHTL21を現在使用中です。やはり私のHTL22と比べるとLTEの掴みが圧倒的に良いです。Google日本語入力との相性が悪くて入力が非常にモッサリなのが気になりますが。あと、HTL22で使っていたMicroSDを挿したら使用できなくてなんでだろうと思っていたらexFAT非対応でした。今時exFAT非対応なんて…FAT32で初期化を迫られています。

 HTL22に関しては修理が終わり次第また記事を書くと思います。

2013/11/12追記
無事無償で修理完了しました[記事]


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